突然ですが、これ、なぁんだっ???
「太い足。」って答えたそこのあんた!今すぐかっぺ星まで来なさいっ!!


え〜、気を取り直して…
かっぺ星人の両膝です。
すごいことになってます。
そう、
「あざ」が…。
バスケの試合の後は大抵こんなんがいくつもできてます。

ちなみにこれは先週できたあざです。
一週間たってようやくこれくらいまで落ち着いてきました。
なのに…、明日もまた試合です。

つまり…、また新たな「あざ」が製造されます。

先日、バレーボールをやっている友人がこの前の試合のビデオを見て、
「バスケって怖いね!格闘技じゃん!

」
って言ってました。
私にしてみれば、豪速球で打ち込まれるボールを素手で跳ね返すバレーだって
相当怖いスポーツだと思うのですが、確かに、敵とはネットを挟んでいるので
直接体が触れ合うわけじゃないですよね。
そういう意味から言えば、体と体がぶつかりあうバスケの方が格闘技っぽい
のかもしれません…。

そういえば、かっぺ星人は小さい頃からよく「あざ」を作ってました。
それは決して
「おてんば娘」だったわけじゃなく…、いや、ほんと。。。

…よく
「コケ」るんです。

(コケるって標準語かしら?「転ぶ」ってことです、念のため。)
幼稚園でも、足が遅いわけじゃなかったけど、よくコケて…。

小学校では、二段ベッドから落ちたり、寝ぼけて歩きまわったりして、
朝起きたら、知らないところにあざが…。

学生時代もバスケで常にあざだらけ…。

大学時代も冬に雪山でコケまくってあざは全身に…。

その割に、過去に「骨折」経験はないので骨が弱いわけでもなさそう。
ちなみに、先日、
「骨強度」を測る機会があって、かっぺ主人と二人して
測ってみたら、私の「骨年齢」は、なんと20歳!!

さらにかっぺ主人は…測定不可能なくらい若いとのこと!うっそだぁー!!

もう一つ、余談ですが、中学生の時、自分で小説を書くことにはまっていて、
その初作品のタイトルが「あざ」。
今も読み返すと面白すぎる“サスペンス”でした

というわけで…、
この歳になってもいまだにこんな大きなあざを作れるくらい、
バスケができるのは幸せなことだと思います

。
明日も豪快にコケてきますっ(笑)!!

痛くないんかい??今日もアザ作ってきたのかい??
えぇ〜〜。スポーツって格闘技だ!!
アザのこんないようにケアしないと〜〜〜。アタフタアタフタ・・・・・・・・・・。